2021.03.11 17:21申請から給付までの流れ①一時支援金ホームページへアクセスする。「一時支援金」 検索で。 (https://ichijishienkin.go.jp/)3②申請IDの発番仮登録(申請ID発番)するボタンを押して、電話番号、メールアドレスを入力し、申請区分を選択して、仮登録する。③入力したメールアドレス...
2021.03.11 16:58宣誓・同意事項のチェック(1)給付要件を満たしていること(2)給付規程第7条第3項の基本情報及び同条第4項の証拠書類等に虚偽のないこと(3)給付規程別紙2で定める暴力団排除に関する誓約事項について遵守すること(4)一時支援金の給付を受けた後にも事業を継続する意思があること(5)給付規程で定める確定申告書...
2021.03.11 16:49不給付要件不給付要件下記の(1)から(7)までのいずれかに該当する場合は、給付対象外となります。(1)一時支援金の給付通知を受け取った者(2)国、法人税法別表第1に規定する公共法人(3)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)に規定する「性風俗関連特殊営業...
2021.03.11 16:45保存資料について・申請時に提出することは不要ですが、申請者が給付要件を満たさないおそれがある場合に、保存書類の提出を求める等の調査を行う場合があります。電子的方法等により7年間保存してください。・「外出自粛等の影響」による申請について簡単にまとめました。【宣言地域】(A)• 個人顧客との継続した...
2021.03.11 16:08一時支援金の給付額・算定方法給付額の上限は、フリーランスだと最大30万円(中小企業だと最大60万円)です。金額の求め方は、青色申告をしている方と白色申告をしている方で異なりますが、、給付額の算定方法一時支援金の給付額は、30万円を超えない範囲で、2019年又は2020年(基準年)の1月から3月まで(基準期間...
2021.03.11 15:37給付額の算定例(青色申告)■給付金の算定式S:給付額(上限30万円)A:基準期間の事業収入B:対象月の月間収入S=A-B×3基準年を2020年とする場合2019年の1月から3月までの事業収入が90万円(1月30万、2月20万、3月40万)、2020年の1月から3月までの事業収入が180万円(1月60万、2...
2021.03.11 15:24給付額の算定例(白色申告)■給付金の算定式S:給付額(上限30万円)A:基準期間の事業収入B:対象月の月間収入S=A-B×3基準年を2019年とする場合2019年の年収が720万円。2020年の年収が360万円。2021年の収入が1月20万、2月40万、3月40万とします。2019年1月から3月までの事業...
2021.03.11 14:47売上台帳に係る不備1. 売上台帳の売上と、対象月の売上が一致しない2. 売上台帳の月と、対象月が一致しない3. 売上台帳ではなく、勤務日報、通帳の入金記録、請求書等を添付している4. 今年の対象月の台帳ではなく、昨年の売上台帳を添付している5. 添付された売上台帳の月が対象期間外(2021年1~3...
2021.03.11 14:39事業者等の情報が確認できる書類について• 2019~2021年の各年1~3月における顧客である法人の法人名、法人番号及び連絡先並びに顧客である個人事業者等の屋号・雅号、氏名及び連絡先※ 事務局が定める様式で提出してください。
2021.03.11 14:26給付額の算定方法一時支援金の給付額は、30万円を超えない範囲で、2019年又は2020年(基準年)の1月から3月まで(基準期間)の事業収入から対象月(※)の月間事業収入に3を乗じて得た額を差し引いたものとする。※ 基準年の同月と比べて事業収入が50%以上減少した月を【候補月】と呼び、候補月から任...
2021.03.11 14:23必要書類■申請内容を証明する書類等(証拠書類等)①青色申告を行っている場合(ア)2019年分及び2020年分の確定申告書第一表の控え及び所得税青色申告決算書の控え※ 青色申告決算書の控えは提出しないことを選択可能。この場合、「②白色申告を行っている場合」によるものとする。(イ)対象月の月...